イワハゼ
不帰嶮
落石防止の緑のネットが登場。
ここからどんどん道が細くなり、唐松岳頂上山荘まで、片側が崖の狭い道を 山腹を巻くように進む。
【写真右】
唐松岳頂上山荘 到着
奥は牛首 (五竜岳方面)
山小屋から唐松岳山頂を望む
夕日待ち
小屋はそれほど混んでいなく、私は 3階で、布団は 1人 1枚以上。
隣は金沢の小学生の団体でした。
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